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- 高校生のお子さま|大学受験
- 対象
- 大学受験生
- 授業項目
- センター試験対策,各大学の入試対策
- 授業内容
- 大学受験生の場合、基礎力から固める必要のあるケースと、応用力の養成を中心に指導するケースとがあります。どちらの場合でも、お子さまの現在の学力状況を踏まえて、志望校に合格するための最も効果的なカリキュラムを作成し、合格レベルまで到達させます。

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大学を受験したいけれど、今まであまり勉強していなくて、どの科目も基礎力のレベルからやり直さなくてはならない!こうしたお子さまの場合、全くの自力で受験勉強を進めていくことは難しいことが多いようです。限られた期間で、基礎力を付けることから始め、最終的に合格ラインまで伸ばしていけるのも、トライの家庭教師だからこそできるのです。
ご利用者の声
センター試験対策
国立大学の理系学部が第一志望で、センター試験でかなり高い得点を取る必要がありました。数学・理科などの理系科目は自信があったのですが、英語・国語・社会などの文系科目がやや苦手でした。自力だけで取り組むのは難しいと感じ家庭教師を依頼。センター試験では75%得点できました。
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大学受験の場合、理系の生徒さんの場合は文系科目、文系の生徒さんの場合は理系科目が弱点科目になるケースが多いようです。センター試験は全問マーク式。二次試験で必要のない科目は、いかにマーク式に慣れ、解法のコツをつかむかがポイントとなります。
志望校別対策
私立大学の文系学部を志望。入試科目は英語・国語・世界史でしたが、英語が伸び悩んでいました。志望する大学は、英語の配点が他の科目の1.5倍と高く、また分量も多く、難易度の高い問題。家庭教師の先生に長文を速く読む直読直解という方法を学び、克服することができました。
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私大文系入試の場合、英語の学力をどこまで伸ばせるかがカギとなることが多く、英語中心の受験勉強になります。文系の受験生は英語を高いレベルにまで伸ばす必要があり、最高レベルの受験英語の解法を理解する必要があるのです。もう一押しのサポートをいたします。
推薦入試対策
推薦入試だったので、入試科目は小論文と面接だけでしたが、小論文全く書いたことがなく、どのように勉強してよいのか見当がつかず。小論文添削講座を受講。小論文とはその書き方を学び、徹底した添削を繰り返すことが大切であると感じました。
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小論文はただ沢山書けばよいというものではなく、書き方のルールを知り、そのルールに則り書き添削を受ける、というサイクルを何回も行って初めて力がつく科目です。ただし、数か月という短い時間でも、家庭教師であれば力をつけることも可能となります。



