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- 中学生のお子さま|中高一貫校フォロー
- 対象
- 中高一貫校に通っている中学生
- 授業項目
- プログレス対策、系統別数学指導のフォロー、内部進学対策
- 授業内容
- 英語のプログレスのように、文法的な部分のフォローが必要な特殊なプログラム、また数学のように学年に関係なく系統別に中1でも中3の内容をやる場合、などにも柔軟に対応し、学校が求める学力を身につけられるようサポートします。

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一貫校の特別なカリキュラムの中でも、特にプログレスは一人で学習がしにくい、学校の先生の指導方針などにバラつきが出る、などの特徴があり、上手くついていけないケースが見受けられます。このような場合、要望に応じて学校のフォローとして指導を行うことや、受験に向けて応用力の要請を行うことなど柔軟に対応していくことができます。
ご利用者の声
数学の早い授業スピードにも家庭教師でついていくことができました。
学校の先生の進め方が、代数分野、幾何分野と、中学生でも高校の範囲まで一気に行うため、一度つまづいてしまうと対応が難しいことがありました。それでも家庭教師につまづいた原因を取り除いていただき自信を取り戻すことができました。
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一貫校では校風にもよりますが、進学校の場合、宿題なども応用分野の自習であったり、きちんとついていくことに慣れが必要な場合があります。トライでは、数学などでは本質的な理解を徹底して行い、将来的な目標に向けた土台づくりまでサポートしております。
英語が赤点!プログレス対策で一気にクラストップに!
中2に入ってから一気に英語が苦手に。特にプログレスの先生の指導方法が変わり、文法事項の理解が進まなくなっていました。先生によってこんなに教え方が違うと戸惑っているところで、家庭教師を依頼。その穴のサポートをしていただきました。
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プログレスの場合、受験英語的な内容が不足しているため、学校の教師がその分をサポートするような教材を用意する場合があり対策がマチマチ。英語の勉強法というもの自体が種類があるため、先生が変わることによって戸惑うお子様は多いのです。
難解な問題も家庭教師で確実に理解
将来、一流大学を目指すクラスに所属している息子。基礎問題は問題ありませんでしたが、やはり難問になると家でも頭をひねらせ唸っている様子。親ではどうしようもなく、家庭教師を依頼しました。今ではすっかり難問の解き方もマスターしたようです。
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難問に取り組むためには、もちろん基礎の完全習得が必要です。しかし、基礎が完全に出来ていない状態で、難問に取り組むことになることも多く、そこで自信を失ってしまい、上位の子に引き離されてしまうことも少なくありません。



