家庭教師のトライ体験談 “73万人以上”が「家庭教師のトライ」を体験しています。

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小学校の生徒さんの体験
小学校4年生の頃から、家庭教師一筋で勉強をしてきた結子さん。趣味や、ご家族の団らんの時間なども犠牲にすることなく公立国際学園中学校合格に成功しました。
結子さんの努力で手に入れた合格証。小野先生と比嘉先生とともに
保護者の方のご意見・ご感想

娘はとにかくマイペースな性格なんです。だから、家庭教師の先生は細かく丁寧に指導してくれる人がいいなと思っていました。しかも、週1回〜2回程度の家庭教師の時間は、塾へ行っている子に比べたらだいぶ少ないほうですからね。

お子さんを塾に通わせている知人から「そんな回数で大丈夫なの?」と聞かれたことがあります。でも、トライが立ててくれた学習計画を信じていました。本人が分かるまで教えていただくことと、分かったものを徹底して反復すること。どの問題も本人がしっかりと考えて理解することといった指導も必ず後々の力につながると思い、続けてもらったんです。

受験直前には、志望校対策をさらにつめるためにエデュケーショナルプランナーの方に足を運んでいただき、細かくアドバイスしてもらいました。ウチの子にとっては、家庭教師が最適であったと確信しています。

生徒さんのご意見・ご感想

塾には行きませんでしたが、塾に行っている子のことは気になりませんでした。最初は家庭教師の先生と話をするのに緊張しました。でも、すごく面白くて、すぐに慣れることができました。

先生は、全部の問題で私に「なぜ、こうなるの?」と聞いてきました。そんな授業だったので、毎回しっかりと考えることができて、本当に理解することができたんだと思います。

それに、きちんと理解した問題を最低3回は反復するようにしたことで、試験でもできるようになりました。家庭教師の先生に習って良かったと思っています。

理解する喜びが得られると学習がどんどん楽しくなります。これが成績UPの秘訣
小論文添削。テーマは「日本と米国における政府の役割の違い」。論点を明確にし、分かりやすく相手に伝えることがポイントです。先生の添削で真っ赤
エデュケーショナル
プランナー
木村 隆広
エデュケーショナルプランナーからひと言
トライはお子さまの目標に合わせて
より良い学習環境を作ります

結子さんは、4年生ごろから家庭教師に習い始めました。もともと本が好きだったこともあり、国語の力はありました。出した宿題はこつこつと真面目に取り組んでくれていたこともあり、実力も安定して出すことができました。6年生に入ってからは偏差値も65まで伸び、安定しておりました。最終的には推薦による入試を選択し、小論文専門の教師を別途ご用意し、対策を立てることで万全の受験ができたと思っております。
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